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心からだサポート協会


SLIPER(スキルラダー)
〜達人養護教諭への道


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ポリシーあります?ええ、一応

0

     

     

     

    「アクセス数が妙に増えた日は

       私がまとめ読みしたと

       思って下さい」

     

     

    そんなうれしいことを

     

     

    伝えて下さるなどと…

     

     

    めっそうもない幸せでございます

     

     

    毎日読んで下さる方

    まとめ読みして下さる方

    時々読んで下さる方

     

     

    読んで下さる全ての皆様

    ありがとうございます

     

     

     

    時々このブログの方向性に

    ついて悩むこともあります

     

     

    アレ?

    私、何のために

    ブログ始めたんやっけ?

     

     

    内容もバラバラ…

     

     

    だけど

     

     

    もしもポリシーと言っていいなら

     

     

    面白いと思ったことや

    幸せになれるヒントを

     

     

    みなさまとシェアできる

    ブログにしたい!

     

     

    ってこと

     

     

     

    あっ、そういえば

    なーもカウンセラーらしいこと

    全然書いてえんかった…

     

     

    と思うこともあるけど

     

     

    まあ、いいか(´∀`)

     

     

    ただみんなが

    ちょっとホッとしたり

    ちょっとニヤッとしたり

     

     

    そんな時間を5分でも

    増やしてほしい

     

     

    そんなちょっとした笑顔を

    想像するだけで

     

     

    嬉しくてたまらないんです

     

     

     

     

     

    ですが

    本気のご相談は

    もちろん真面目にお受けしております

     

     

    またラインでのカウンセリングも

    お受けしています

     

     

    安心してお声かけ下さいませね

     

     

    本当にいつも

    ありがとうございます

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    聴いてもらうこと

    0

      JUGEMテーマ:幸福に生きる

       

       

      私は今カウンセラーとして

      活動しているが

       

       

      子どもの頃から

      何か言いたいことがあると

       

       

      「ちょっと聞いてやー!」

      と姉のところに行っていた

       

       

      姉は大変な聞き上手で

      「今聞くで、ちょっと待ってて」

      などと無粋なことを

      言ったことがなく

       

       

      とりあえず

      腹が立ったことや

      面白かったこと

      恥ずかしかったこと…

       

       

      私が話すことは

      なんでも

      面白そうに聞いてくれた

       

       

      タイミングよく

      話したいことを楽しそうに

      聴いてもらえたことで

       

       

      なんだか

      いつも一段落できたのだ

       

       

      その頃母は猛烈に忙しかったので

       

       

      今思えば

      そんな姉との時間が

      あの頃の私に必要だった

       

       

       

      私の言うことを

      否定するでもなく

      アドバイスするわけでもない

       

       

      ただ面白そうに聴くだけなのだが

       

       

      今でも

      私はこの姉を目標にしている

      ような気がする

       

       

      そんな姉が地元福井の梨を

      送ってくれた

      水分をたっぷり含んだ地元の梨

       

      美味しそう

       

      私、今も目標にしていたみたいだよ

       

       

      ありがとう

       

       


      八畳あたりに赤ちゃん1人はいかがでしょう?

      0

        JUGEMテーマ:幸福に生きる

         

        眼科に行く

         

         

        病院では緊張する人も多いだろうが

        私ほど腹の座っていない女も

        珍しいだろう

         

         

        ストレスてんこ盛りである

         

         

         

        まず遠い…

        歩いて25分 

         

        目に空気砲が飛んでくる眼圧の検査

         

        視力検査

         

        そして中でも特にストレスなのが

        視野検査…

         

         

         

        光がチカッと光ったら

        握りボタンを押すシンプルな検査

         

         

        この検査自分との戦い

        そしてつい

        検査機器とまで戦ってしまうのだ

         

         

         

        光ったら押す

        光ったら押す

         

         

        見逃すまい

         

         

        そして

        見えた場合

        握りボタンを

        素早く押さねばならない…

         

         

        時々光らないこともあるが

        不安になってはいけない

         

         

        それは仕掛けられているフェイント

        なのである

         

         

        検査機器との心理戦である

         

         

        私の目の実力を勘違いされては

        困るのだ

         

         

        いつしか

        良い記録を出そうとする

        アスリートになる

         

         

        すでに目的が違っている

         

         

         

        光ったら・・・ ピッ

        光ったら・・・ ピッ

                

                

        光ったら・・ ピッ

        光ったら・・ ピッ

         

         

        光ったら・ピッ

        光ったら・ピッ

         

         

        光ったらピッ

        光ったらピッ

         

         

        光っピッ

        光ピッ

         

         

        ひピッ

         

               

         

        ハア…ハア…

         

         

         

        疲れるはずである

         

        百人一首ではないのだ

         

         

         

        訴えてみた

         

         

        「私、これがいやなんです。

        早押しみたいな気持ちになるんです」

         

         

        「これはですね…

        その人のスピードに合わせて光が

        でるんですよ。

        この人これくらいのスピードでいけるんなら、早くやって検査早く終わらしちゃおうってことなんですよ」

         

         

         

         

        ということは

        頑張れば頑張るほど

        早押し度が高くなるということ…?

         

         

        私は

        自分で自分の首絞めてたんですね?

         

         

         

        いろいろと訴えてみるものだ

         

         

        それにしても

        恐るべし検査技術

         

         

        次の時は少しアイツを

        信用してみよう

         

         

         

        病院で次々とやってくる

        怒涛のストレス

         

         

         

        何もする前から

        誰が見ても

        「あの人大丈夫?」と

        思うくらい疲弊している私

         

         

         

         

        それにひきかえ

        お待ちの皆様は立派である

         

         

        こんな非日常を

        日常に落とし込み

        冷静ににこやかに

        受け止めておられる

         

         

        できん…私にはあんな風にできん…

         

         

        あんな大人な態度…

         

         

        できん…

         

         

         

         

        仕方ない

         

        丸出しでももう仕方ない

         

        だって怖いんやもん

         

         

         

         

        丸出し方針で腹をくくった私

         

         

         

        腹をくくっても

        くくらなくても

        誰が見ても見るからに

        元気がないのだが

         

         

        「大丈夫?」と声をかけてくれる

        看護師さんに

        どれだけイヤなのか訴える

         

         

        面倒くさい大人でもなんでもいいのだ

         

         

        我慢して大人のフリが

        ナンボのもんなのか

         

         

         

        その結果

        先生は雑談をして私の気持ちを

        そらしながら

         

         

        「はい、瞳にはぜんっぜん傷がありませんよー、いいですよーいいですよーキレイですねー」

         

         

        グラビアのカメラマンばりに

        褒め称えてくれる

         

         

         

        さまざまな山を

        クリニックの皆様と共に乗り越え

         

         

         

        急に元気を取り戻し

        にこやかに去る

         

         

         

        待合室に戻ると

        そこには赤ちゃんが!

         

         

        赤ちゃんも眼科で泣いちゃったそうで

         

        「そうだよねー怖いよねー

        泣いちゃうよねー おばちゃんも怖かったよー嫌だったねー」

         

         

        と愚痴を分かち合い終了

         

         

        クリニックの皆様

        赤ちゃん

         

         

        ありがとう

         

         

        八畳間に赤ちゃん1人の割合で

        いかがでしょう?

         

         

        空気が和らぐこと

        間違いありません

         

           今日の自分…お疲れさまでした

                                               (´∀`)

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


        確かにあった瞬間

        0

          JUGEMテーマ:幸福に生きる

           

          5.6才くらいの女の子が

          鼻についたクリームを

           

          お父さんに

          優しく拭いてもらっている

           

           

          そんな瞬間を

          あの女の子は

          心のどこかで覚えてるんだろう

           

           

          お父さんとお母さんが

          楽しそうに話をしてる

           

           

          ただそれだけのことを

           

           

          心のどこかで

          覚えてるんだろう

           

           

          例え

          いつもそうではなかったにしても

           

           

           

          大人になって

           

           

          いろんな出来事があっても

          やっていけるのは

           

           

          温かなものが

          確かに存在することを

           

           

          心のどこかで

          知っているから

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          新しいメガネ

          0




            私は意識だけじゃなく



            視力もボンヤリしていたらしい



            そりゃあ自分でも

            目の悪さは自覚しているし



            コンタクトをしても0.7で

            満足していた



            でも運転の為には

            もう少し視力が欲しい



            そんなことで

            新しくメガネを作りに行ったのだ




            見える見えないの境は1.0だと言う




            では私は

            見えてないのに見えてると

            思っていた


            全然見えてないヤツだったのでは

            ないですか〜!



            ショックでした…



            それでもまあまあ

            いいでしょう…



            想像力を足せば

            全てが素敵に見えるってもんです



            細かいところは

            どうだっていいんです



            見ない方がいいこともいっぱいある


            雰囲気で判断してます




            いやいや皆さま

            そんなによく見えていたとは…


            だからあんなに

            しっかりしてるんですね…

                 緑でも見て目を大切にしたい…


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